三つのポイント

インターホン【 VL-A457SAK 接続不良】事例を解説!

壊れただけと思っていませんか? 火事や感電などの危険があります。至急電話してください!!

この記事を読むメリット

電気のトラブル対応や工事をしている当社が発信する情報だから安心!!

・創業10年、問合せ件数60万件の実績から、あなたのお悩みを解決。
・自社工事社員が約20人在籍で、ノウハウも多くあるので情報発信の幅も広い。

その他電気トラブルでの不明点があれば、電話での無料相談もお気軽にご利用ください。どこに頼むかわからない方でも、些細な事からご相談を承ります。
電気は万が一(火災など)があるので少しでも心配であれば必ずご相談ください。

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※Pマークを取得しているので個人情報を適切に管理しています。

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「VL-A457SAK」
の施工実績有り!

お困り事・ご質問があれば実績のある弊社にご相談!

来客の確認に欠かせないインターホン。十数年前まで主流だった電話タイプの親機から進化し、今では映像が映るインターホンが主流となりました。

来客を安全に確認するために必要なインターホンが、壊れてしまうと不便ですよね。そこでこの記事では、インターホンの映像や音声に不調が起こる原因と治し方、修理事例について解説しています。

「突然インターホンの調子が悪くなってしまった」

「インターホンが故障したみたいだけど、どうすればいいかわからない」

上記のように悩んでいる方は、ぜひご一読ください。

インターホンの映像と音声に不調はありませんか?

インターホンは、来客の姿を確認するために欠かせない物ですよね。

近年では映像が確認できるだけでなく、来客を自動で録画する機能付きの商品もあります。

便利なインターホンは、一度設置すれば永続的に使えるわけではありません。

冷蔵庫やテレビなどの家電と同じで、寿命があることをご存知でしょうか?

インターホン本体の寿命は、10~15年だと言われています。

また、インターホン本体の故障だけでなく、内部の配線の劣化や電源の不調の影響も受けやすい商品です。

インターホンの映像が映らない、インターホンの音声が鳴らないときは、本体の故障や配線の不調を疑ってみてください。

【事例紹介】インターホン「VL-A457SAK」の配線を再接続して復旧

先日お客様から、インターホンの調子が悪い旨のご依頼をいただきました。

お客様が使用していたインターホンは、Panasonic製の「VL-A457SAK」です。

親機が受話器タイプのインターホンとのことで、家を建てたときから使っているであろう、年季の入った姿をしています。

インターホンの不調の原因を調査したところ、どうやら原因は裏の配線にありました。

本体はまだまだ使える状態でしたので、今回は裏の配線を再接続して復旧しました。

インターホンの寿命は10~15年と言われていますが、本体が壊れることはあまり多くありません。

そのため「もしかして本体の寿命かも?」と思っても、交換を早まらず、原因の調査を業者に依頼してみることをおすすめします。

インターホンの映像が映らない・音声が鳴らないときの原因

インターホンに映像が映らない、音声が鳴らないときに考えられる原因について解説します。

インターホンの音量が小さい・画面が暗い

インターホンの映像が映らなくなったときに意外と多いのが、音量を小さめに設定していることです。

大きな声で話す人が訪れた際や、子どもの睡眠を妨げないようにするために音量を小さくしたまま気づかないケースが多くあります。

また、画面が暗い場合も、日光で白飛びしないように画面を暗くしたまま夜になり、お客さんの姿が確認しづらくて故障を疑う場合もあるようです。

電源が切れている

インターホンによっては、電池で稼働しているものもあります。

電池切れが原因で、音声や映像が映らなくなる可能性は高いようです。

電池がないインターホンは、電源プラグから電源を供給しています。

よくあるケースとして、別の家電を繋ごうとしてインターホン親機の電源プラグを抜いてしまうことが多々あります。

本体やスピーカーが壊れている

経年劣化や初期不良で、本体やスピーカーが壊れている可能性があります。

音量や画面の明るさ設定を見直したり、電源を見直したりしても解決しない場合は、故障を疑ってよいでしょう。

一般的に、インターホンの寿命は10~15年と言われています。

配線不良

外に設置された子機と室内の親機は、地中や壁のなかの配線で繋がっています。

とくに室外の子機は、雨や風、砂ぼこりの影響を受けやすく、配線が劣化する可能性があります。

長年使っているインターホンで音声や映像にノイズが生じた場合は、雨や風などによる配線の腐食を疑うとよいでしょう。

電子機器と電波干渉している

親機をキッチンやリビングに設置している人は多いでしょう。

電子レンジやテレビなどの電子機器が多く集まる場所では、インターホンの親機と電波干渉が起こる可能性があります。

電波干渉が起こると、配線不良のときと同じように音声や映像にノイズが混ざり、見づらく、聞こえづらくなってしまう可能性があります。

インターホンの配線チェックは街の修理屋さんにお任せください

インターホンが壊れてしまうと、不便ですよね。

とくに小さなお子様がいる家庭や一人暮らしの場合は、危機回避のためにインターホンでの来客確認が必須です。

「インターホンが映らない。聞こえない。故障かな?」と思ったときは、街の修理屋さんまでご連絡ください。

街の修理屋さんでは、インターホンの不調の原因でよくある配線チェックを承っております。

街の修理屋さんは全国に拠点があるため、すぐに駆け付けることが可能です。

年中無休で、夜は22時まで対応しているので、お客様のお仕事が終わってからの調査にも対応可能です。

「日中は子どもに留守番を任せているから早く治してほしい」

「宅配便を頼むことが多いから、映像が映らないのは不便だ……」

上記のように感じている方は、ぜひ街の修理屋さんまでご連絡ください。

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